下がった眉に『老い』を感じます

加齢と共に、段々お肌は下がって行きます。少しでもアンチエイジングに務めているつもりですが、全然下がらないのも不自然ですね。だからという訳ではありませんが、私はヒアルロン酸注入等はしていません。何故なら、いつ、それを止めれば良いのかわからないからです。ポラッシュ

また、いくらヒアルロン酸を入れても、60代、70代になった時、皮膚自体に水分が亡くなった時、それでも不自然さ無くハリのある肌が保てるのかがわからないからです。

ところで、私の肌も年々たるみ、下がっていますが( ;∀;)、困っているのが『眉』です。眉尻が眉頭より下がってしまい、そのままアイブロウを引くと、下がり眉になってしまうのです。今は、眉頭の下の方から引き上げ、そのまま真横に眉を書いています。そして、下がった部分は剃りました。

もう綺麗な『へ』の字の眉は書けないのでしょうか。

よく見ると、瞼も目尻の方が下がりかけ、二重の幅が狭くなっています。

「これが『老い』なのか・・・」と、今まではどうしても頭でしか理解していなかったことが、日々自分の顔に実際に起こっています。

それでも、孫は、私の写真を見ると、「ママ」と言います。いくら娘が私似でも、それは娘が可哀想、とは思いますが、2歳の孫から見ると、まだ写真の私と娘はそっくりで区別がつかないようです(笑)